気づいたときにココロ安心するコトバのメモ帳。
迷ったときは、ゼロティブ思考。〜ココロ空っぽになるメモ帳〜
ミスカス。
2007年 04月 28日 (土) 20:01 | 編集
大丈夫じゃないって言えない。

「だいじょうぶ?」って心配されて聞かれたときに、いつも「だいじょうぶ!」と返してしまっていませんか。だいじょうぶだと答えつつも、心の片隅で、“だいじょうぶじゃない“ことに気づいて欲しい気持ちもあるはずなのです。でも迷惑をかけちゃいけないって思う気持ちも大きいから、気づかれないように無理して隠してしまう。でも無理はなかなか続きません。無理がクセになっちゃうと、目に見えないところで、カラダやココロのバランスが、崩れやすくもなるものです。そして、「だいじょうぶ?」って聞く側になるとき、その「だいじょうぶ」を、鵜呑みにできなくなるのです。本当は”だいじょぶじゃない”ことくらい、しっかりお見通しのつもりで。「だいじょうぶじゃない」と答えられる関係って、本物だと思います。きっと、本心ではお互いに望んでいるはずなのです。でも、いざ自分がその立場になると、もう少しだけ、と我慢したりしてしまう。もし、自分が、相手にそんな無理をさせてたとしたら、ちょっぴり悲しいですよね。だから、強がったり、意地はったりせず、辛いときは辛いって、淋しいときは淋しいって、言ってもらえたほうが、やっぱり「だいじょうぶ」な気分になれるんです。相手の変化を手に取るように、わかってるつもりだったりするけれど、見逃してる多くの兆しに目を向ける、小さな合図を見せてあげてください。無理させることじゃなく、自然にがんばりたいと思わせてしまうのです。あなたがいるだけで。


第3回「言葉×写真」コンテストのテーマ発表

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さげあげ。
2007年 04月 25日 (水) 13:37 | 編集
何かを下げて、自分を上げる。

上げたつもりになっているけど、

周りが変わっただけで、

自分は変わってないのですね。


第3回「言葉×写真」コンテストのテーマ発表

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あせまつ。
2007年 04月 23日 (月) 09:52 | 編集
気づいてもらえるまで、

焦らず待ってみることも

ときには必要なのですね。

その人にはその人の

ペースがあるのでしょうから。


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オスナオ。
2007年 04月 22日 (日) 18:06 | 編集
〜恥ずかしくて素直になれない〜。

そもそも、あなたの好きな人が恥ずかしがったときの、照れ笑いとか、顔を赤くすることとか、好きじゃないですか?(笑。好きな人が、自分の前で素顔を見せてくれているようで、とても嬉しいことだと感じているはずです。で、相手もあなたのことが好きならば、同じように嬉しいことだと感じてくれると思いませんか。もちろん、なかなか素直になれない人は、心に抵抗があるはずだから、表情や態度には出にくいとは思います。でも、さらけ出してくれているという事実に気づけたとしたら、それは二人の幸せを色づけてくれる。すなわち与えられる喜びみたいなものと、与えていられる喜びみたいなものを、同時に感じられるのですね。たとえば手をつないだり、たとえば目を合わせたり、たとえば声をだしたり、急に抱きしめられたり、急に甘えてきたりしても、それは迷惑なんかじゃなくて、迷惑がってるフリに見えるだけで、ほんとうに、嬉しいことなわけで。ってことを、伝えないまま、わかってくれてるだろう、って考えてしまうものです。素直な二人になれたら、もっともっと幸せになれるのに。幸せになるために、二人は結ばれているはずなのに。素直さでもっと、絆を強く結びましょう。


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じゃなく。
2007年 04月 20日 (金) 11:43 | 編集
信じたいと思える人を、

信じ続ける覚悟があれば。

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おもいだ。
2007年 04月 20日 (金) 00:31 | 編集
あのときココロに刻まれた言葉を、

もう一度、今だからこそ思い出して。

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いちにち。
2007年 04月 18日 (水) 17:02 | 編集
言い訳だらけの

一日があったとしても、

それに気づけただけでも、

収穫かもしれません。

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じかんだ。
2007年 04月 16日 (月) 18:27 | 編集
過去も未来も、

あなたの中の、

たったひとつの時間です。

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みんなが。
2007年 04月 16日 (月) 00:11 | 編集
だいじょうぶです。

がんばってない人なんて、

きっと一人もいないから。

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もーそー。
2007年 04月 15日 (日) 19:48 | 編集
一日のうち、

いちばん長く、

考えていることで、

夢を叶えられたら幸せ。

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ここころ。
2007年 04月 13日 (金) 16:56 | 編集
アヤマリ。
2007年 04月 11日 (水) 22:56 | 編集
〜相手になかなか謝れない〜

ささいなことでケンカをして、イライラしちゃって、素直になれない場面。つい口すべらせて、相手を傷つけてしまうこともあるでしょう。で、少し時間がたってから、自分のおろかさに気づいて赤面することもよくあります。同姓の友達とのケンカなら、また違う結果をもたらすのかもしれません。すぐに忘れて、次の日にはケロリと穏便に事なきを得ているのかもしれません。でも好きな人だとなると、そんな風に簡単には気持ちが切り替わらないのかもしれません。ケンカの原因をお互いに話し合うことは、もちろん大切なことだと思います。でも、まずすぐに誤ってキモチを伝えればいいのに。そのどん底で、思い返してみてください。その人を好きだという、根っこのキモチを。相手の優しい部分を、その素直な気持ちを。もし今、あなたが謝れないでいるなら、一秒でも早く、根っこの想い(好きだと言う気持ち)を、まず告げたほうがいいとのかもしれません。もう十分に伝えているつもりでも、さらに念を押して伝えてみてください。ケンカするほど仲がいいなんて、都合のいい後のまつりごと。どんな瞬間だって、ちゃんと信じて繋がりあえて、思い合えているほうがいいでしょう。弱い自分と、優しい相手に甘えていると、そんな大切なことを、すっかり忘れてしまうのです。ちょっと、ひと息入れて、思い返して伝えてみてください。その一言が言えたら、もっと深く繋がりあえるのかもしれません。二人の幸せに、勝ち負けはないのだから。



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ただもら。
2007年 04月 10日 (火) 13:01 | 編集
いきなり

与えてもらったもの。

何もしてないのに、

いただいているもの。

それは命です。

与えてもらうことから、

始まっているのですね。

なんだか感謝。




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うまうま。
2007年 04月 01日 (日) 11:14 | 編集
うまくいかないときは、

うまくいきやすいことから、

気を取り直して始めてみる。

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